手コキの手伝いをさせられていたのです。

手コキの手伝いをさせられていたのです。

近所の人たちとも仲良く、門限ギリギリまで遊びに出ていました。
そんなある日の事です。近所のおばちゃんに子どもが産まれたと聞いて、
私は、学校が終わってすぐに帰り、見に行きました。

 

まだ帰宅していなかったようで、もうすぐ帰ってくるだろうと思った私は、家の前で待つことにしました。

 

だんだん空は暗くなってきて、そろそろ帰ろうかなと思っていたその時、原付に乗ったおじさんが、目の前で止まりました。
上は黒のスウェットで、フルフェイスのヘルメットをかぶっていました。

 

おじさんは私に「家に帰るの?」と話しかけてきました。

私は、指を指しながら「ここでおばちゃんを待っているの」と答えました。

 

するとおじさんは、「夜は危ないから、家に連れて帰ってあげるよ」と私に言うのです。1度は断ったのですが、確かにそろそろ家に帰らないといけないなという不安も出てしまった私は、「じゃぁ家まで乗せてって」と言ってしまいました。

 

おじさんは、原付に私を乗せました。

 

そして走り出した原付は、私の家とは真反対へ進んでいきました。私はおじさんに「こっちじゃない。あっちのほうだよ」と言ったのですが、おじさんは大丈夫だよと私の頭を撫でてきました。

 

結局向かった先は、山の中でした。

山に原付を置くと、私の手をひいて森の中に入って行こうとしたので、私は「どうして山に行くの?」と聞きました。
するとおじさんは「あっちに楽しいものがあるから、見せたい」って言ってきました。

 

子どもだった私は、少しウキウキしてしまい、おじさんと一緒に山奥に歩いて行きました。
ある程度奥に入って、おじさんは止まりました。少し息が荒いのを感じました。

 

私の手を離し、髪をなでて「怖くないから、じっとしていてね」と言い、

私はなんだろうと思いながら、おとなしくしていました。

 

すると、私の背後に立ったおじさんは、ぎゅっと私を抱きしめてきました。
そして、おじさんの手は私の股にすーっと入ってきたのです。

 

股を撫でた次は、パンツに手を入れてきて「気持ちいい?」って聞いてきました。

当時の私には、あまりよくわからなくて「う〜ん・・」と困っていると、おじさんは「キスしようか」と私にキスをしてきました。

 

なんとなく嫌な気持ちになったので、手で口を拭きました。
すると「ごめんね」と言って「怖くないから、いいよって言うまで目をつむってほしい」と言ってきました。

 

私は目をつむりました。するとおじさんが私の手に何か持たせたのです。
薄目をした私の目に映ったのは、おじさんの大きくなったおちんちんでした。

 

手コキの手伝いをさせられていたのです。

 

そしておじさんは、バッと私の手を離した後、「うっ…」と声を出して、イッていました。

 


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